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伊丹わくわく祭り
家族で遊ぼう!大人も子どもも夢中になる特別な一日
〜モルックとeスポーツで「楽しいワクワク」を見つけよう〜
子どもも大人も気軽に体験できます!



まつざき 克彦 先生
一般社団法人松崎国際教育相談所 所長
不登校・ひきこもりの支援に取り組み、塾経営・学校経営。教育課題・地域課題の解決に向けて伊丹で活動中。

中野サガット 先生
eスポーツチーム「Revo」代表
1993年にストⅡターボ全国大会で優勝。現在のeスポーツ選手の活躍を後押しできるよう活動中

前川かずま 先生
北摂モルック協会 代表
モルックを通して地域間交流・世代間交流を目的としたモルックを普及する団体を伊丹で立ち上げ。
イベント開催のきっかけ

ミニモルック × 多文化共生 × 地域交流
このイベントは、
室内でもできる「ミニモルック」を通して地域や世代、国同士をつなぐ交流の場を、
また「eスポーツ」はゲームの可能性を知り、将来の選択肢のひとつとして体験する。
そして不登校やひきこもりの子どもたちの安心して参加できる居場所をつくる。
という内容をそれぞれの目的として開催します。
楽しみながら子どもたちが可能性に触れてもらえる機会になればと願っています。
01
10/19(日)
ミニモルック体験
少子高齢化が進む中、地域や世代を越えたつながりが薄れつつあります。
このモルック体験を通じて、子ども会や老人会など、年齢・国籍を問わず一緒に楽しめる時間を持つことで、
今の時代に合った新しい地域の絆を育むことを目指しています。

02
eスポーツ体験(近日発表)
わたしたちは、ふだん不登校やひきこもりの若者と向き合う支援を続けています。
そんな中で出会ったのが、ゲームという「好きなこと」を通じて心が動き、つながり、自己肯定感が育っていく瞬間です。
「ゲームは悪いもの」ではなく、「可能性を広げる入口」かもし れない。
eスポーツは今、世界の舞台=オリンピック競技にも選ばれ、キャリアとしての道も広がっています。
このイベントでは、ゲームを通じた体験や出会いをきっかけに、子どもたち自身が未来を想像し、自分の選択肢を見つける力を育てていけたらと願っています。
